.rdl または .rdlc) とともに FlexiCapture のカスタムレポートフォルダーに配置してください。詳細については、カスタムレポートの有効化を参照してください。
SQL クエリまたはデータベースのストアドプロシージャで取得したレポートデータは、データセットになります。ストアドプロシージャを使用する予定がある場合は、あらかじめ作成して ABBYY FlexiCapture のデータベースに保存してください。
パフォーマンスに関する推奨事項
- クエリ処理とレポート生成の速度を最適化します。クエリが遅いと、システム全体の処理速度が低下する可能性があります。
- レポート内のエントリ数は少なく抑えます。大規模なレポートを管理および監視コンソールでロードして表示すると、マシンリソースを消費し、時間がかかります。
