メインコンテンツへスキップドキュメントのタイプは、抽出するfieldと使用するバリデーションルールを決定します。タイプは各ドキュメントに自動的に割り当てられます。プログラムがドキュメントのタイプを判別できない場合、そのタイプは自動的に「Unknown」に設定されます。このタイプのドキュメントのfieldは抽出できませんが、ドキュメント画像は表示されます。
ドキュメントのタイプは、documents の一覧で変更できます。これは、ドキュメントに誤ったタイプが割り当てられている場合や、タイプが未割り当て(「Unknown」ドキュメントタイプ)の場合に必要になることがあります。手動確認モードでは、これらのタイプは赤色で表示されます。
ドキュメントのタイプを変更するには:
- その他のオプションボタンをクリックし、Change Document Type を選択します。
- ドキュメントに適したタイプを選択します。
注: 利用可能なドキュメントタイプがどれも該当しない場合は、ドキュメントタイプを「Unknown」に設定してください。以前に抽出されたデータは失われます。
ドキュメントタイプを変更すると、抽出を再度実行するよう求められます。抽出を実行しない場合は、タイプ変更後にデータ フォームに表示される空のfieldを手動で入力する必要があります。
信頼度の低いドキュメントタイプも赤色で表示されます。信頼度の低いドキュメントタイプを確定するには、Confirm Document Type をクリックします。