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Vantage API を使用すると、データ カタログをプログラムで管理できます。カタログの一覧表示、構造の確認、レコードの追加、変更後の再インデックス、レコードの削除を行えます。

データ カタログの一覧表示と確認

  • 利用可能なすべてのデータ カタログを一覧表示します:
  • 特定のデータ カタログの詳細情報を取得します:
  • Skill の field とデータ カタログの列のマッピングを取得します:

データ カタログを更新する

JSON レコードを使用してデータ カタログを更新するには、次のエンドポイントを使用します。
1

レコードを追加

records リソースに POST リクエストを送信します。
2

再インデックス

更新が完了したら、新しいデータを検索できるように、カタログを再インデックスします。
この再インデックス リクエストを実行しないと、検索では古いバージョンのデータ カタログのデータが返されます。
3

再インデックスのステータスを確認

再インデックス リクエストから返された操作 ID を使用して、ステータスを確認します。
インデックス作成が完了すると、カタログを Document skills で使用できるようになります。

すべてのレコードを削除

データ カタログからすべてのレコードを削除します。

API リファレンス

Vantage API の完全なリファレンスについては、Swagger ドキュメントを参照してください。