- 既存のデータベースに接続 または
- 新しいデータベースを作成
Application Server 上にデータベースを作成したオペレーターには、自動的に管理者権限が付与されます。
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データベースの種類:
- MS SQL
- Oracle
- サーバー インスタンス名: <server_name><database management system>
- データベース名 (MS SQL の場合のみ必須) 。
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データベース名に使用できるのは、ラテン文字、キリル文字、アンダースコア (_) 、@ と #、および数字のみです。
- データベース名の先頭に数字を使用することはできません。また、@ または # で始まるデータベース名の使用も推奨されません。
- データベース名は 128 文字を超えることはできません。
- データベース名では大文字と小文字は区別されません。
- 認証設定 注: Windows 認証または Database Server Authentication のいずれかを選択できます。一部の構成では Windows 認証が機能しないことがあるため、Database Server Authentication の使用を推奨します。選択した接続タイプが機能するかどうかを確認するには、接続のテスト ボタンを使用します。
- 外部ファイル ストレージを使用 プログラムは、プロジェクト ファイルをファイル ストレージ フォルダーに保存します。デモ プロジェクトのファイルはデータベースに保存できますが、その他のプロジェクトでは、Application Server がクラスタに配置されていない限り、Application Server を実行しているコンピューター上のフォルダーが必要です。このオプションを有効にする場合は、プロジェクト ファイルの保存先フォルダーへのパスを指定してください。

