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指定したテナントに現在存在するすべてのアーカイブの一覧を取得します。必要な期間だけデータを保持できるように、データベースの自動クリーンアップを設定してください。
GET <%REPORTING_DATA_ACCESS_URL%>/api/DataFile/GetFileList

パラメーター

tenantName (string) は、レポートデータが利用可能かどうかを確認する対象のテナント名です。

レスポンス

200 — 成功。レスポンス本文には、利用可能なすべてのアーカイブの一覧が、“yyyy-mm” 形式のプレーンテキストでカンマ区切りで含まれます。