Invoice US.json) から、Alteryx のデータテーブルを作成します。
FilePath 入力列には、FileType = Json の結果ファイルへのパスを渡します。Get Result ツールの出力を FileType = Json でフィルタすれば、正しいファイルパスを取得できます。
JSON output のファイル型と、それを生成する skill types の詳細については、JSON output を参照してください。
Input anchor
Parse Fields ツールが Get Result からフィルタされた出力を受け取る入力例:

Output アンカー
出力例:

制限事項
- Process Skill の出力設定で Values only JSON が有効になっている場合、Parse Fields は fields を一切返しません。入力には完全な JSON ファイルのみを使用してください。
- 入力 JSON が分類スキルから出力されたものである場合、Parse Fields は field 値を返しません。回避策として、組み込みの Alteryx Parse JSON ツールを使用して、結果の JSON から分類データを抽出してください。
