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データベースの自動クリーンアップは既定で有効になっています。クリーンアップ オプションを調整するには、管理および監視コンソールを開き、Settings → Cleanup をクリックします。自動的に削除するデータを選択できます。
  • イベント ログ – バッチ処理に関連しないレコードを削除する頻度を指定します。既定の期間は 14 日です。
  • レポート データ – レポートで使用される統計データを削除する頻度を指定します。既定の期間は 180 日です。
    この設定では、ABBYY FlexiCapture の以前のバージョンからインポートされたレポート データは削除されません。こうしたデータは、イベント ログ データが削除される際に削除されます。
  • セキュリティ イベント ログ – 1095 日を超えたセキュリティ イベント ログのエントリは、自動的に削除されます。