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このドキュメントは現在も開発中です。ABBYY FlexiCapture Data Verification Station への接続時には、ログオンページが表示されます。ページ右上のドロップダウンリストから、使用する言語を選択できます。 管理者から提供されたユーザー名とパスワードを入力し、Log on ボタンをクリックします。LAN 経由で接続している場合は、Windows Authentication ボタンをクリックして Windows 認証を使用できます。複数の役割でこのステーションにアクセスできる場合は、ドロップダウンリストから自分の役割を選択します。 現在接続しているユーザー名がページ右上に表示されます。別のユーザー名でログオンする必要がある場合は、ユーザー名の横にある Log off リンクをクリックします。 利用可能なプロジェクトの一覧からプロジェクトと、そのプロジェクト内での自分の役割を選択します。選択可能なバッチタイプの一覧がある場合は、その一覧から自分のバッチタイプを選択します (データ検証キューから取得できるのは、このバッチタイプのバッチのみです) 。アクセスできるプロジェクトと役割の組み合わせは、管理者によって決定されます。利用可能な役割には、Data Verification Operator、Verification Operator、Senior Verification Operator、およびカスタム検証ロールがあります。選択したプロジェクト名はページ右上に表示されます。プロジェクトと役割の選択に戻るには、プロジェクト名の横にある Select project リンクをクリックします。
1 つのプロジェクト内で 1 つの役割しか Operator に利用できない場合は、プロジェクトと役割の選択ページは表示されず、Operator はログオン時にジョブキューページへリダイレクトされます。Administrator の役割を持つユーザーは、すべての検証ロールを利用できます。
プロジェクトを選択すると、タスクの総数が表示されます。タスクを取得するには、Start Verification ボタンをクリックするか、Enter キーを押します。現在タスクがない場合、ボタン名は Update に変わります。