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このページは、バッチ、文書、またはタスクを処理ステージに送信するときに開きます。 役割によっては、文書を別のステージに送信できる場合があります。Batches ビューDocuments ビュー からは、それぞれ選択したバッチまたは文書を送信できます。タスクの処理時には、そのタスクを Exceptions または別のステージに送信することもできます。
Exceptions への送信は、Operator がタスクを自力で処理できない問題が発生した場合に使用します。
Rescanning への送信は、元の画像の品質が低く、Verification を実行できない場合に使用します。
Send to Stage ページには、次のフィールドがあります。
  • Select stage タスクの送信先ステージです。
  • For user タスクの割り当て先ユーザーです。何らかの理由でタスクを特定の Operator のみに割り当てる必要がある場合は、一覧からその Operator を選択します。通常は、特定の Operator を選択する必要はありません。
  • Priority。Priority はタスクの処理順序に影響します。 注: 新しい Priority の値が有効になるのは、タスクの送信先ステージのみです。Priority を変更しても現在のステージには影響しません。これは、このステージのすべてのタスクがすでに作成され、優先順位が設定されているためです。
  • Enter comment。新しいコメントを入力することも、前回のコメントをそのまま使用することもできます。バッチを送信する場合、コメントはそのバッチに追加されます。文書を送信する場合、コメントはその文書を含むタスクに追加されます。