- イベントの日時
- イベントのトリガーとなった操作を実行したユーザー
- イベントの種類
- 操作の実行に使用されたSkill名 (該当する場合)
- イベントに関する追加情報
イベントのフィルタリングとエクスポート
イベント一覧は、Skill、ユーザー、期間でフィルタリングできます。事前定義の期間を選択するか、開始日と終了日を指定してカスタム期間を設定します。 また、フィルタリングしたイベント一覧をCSV形式でエクスポートすることもできます。ファイルに含まれるのは、先頭の10,000件のイベントのみです。ファイルには、次の列が含まれます。CorrelationId。イベントの識別子です。SkillId。アクションの実行に使用されたSkillの識別子です (該当する場合) 。UserId。イベントをトリガーしたアクションを実行したユーザーの識別子です。PublishDate。イベントの日時です。EventType。イベントの種類です。Payload。イベントに関する追加情報です。
