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ABBYY FineReader Engine には、
主な使用シナリオ
向けに設計された定義済みプロファイルのセットが用意されています。この記事では、すべての定義済みプロファイルの完全な仕様を掲載しており、これらのプロファイルを使用するアプリケーションのトラブルシューティングやデバッグに役立てることができます。
プロファイルの内容は、ABBYY FineReader Engine の今後のリリースや新しいバージョンで変更される場合があります。アプリケーションが特定のプロファイル設定に依存している場合は、アップグレード時にこの記事を確認してください。また、変更の可能性を排除するために、独自のプロファイルを作成することもできます。詳しい手順については、
Working with Profiles
を参照してください。
これらのプロファイルで提供される設定は、Engine オブジェクトの
LoadPredefinedProfile
メソッドを使用して読み込むことができます。以下の表には、各プロファイルによってデフォルト値以外に設定されるすべてのオブジェクトプロパティが一覧表示されています。各プロファイルの読み込み後に作成されるすべてのオブジェクトでは、これらのプロパティが指定された値に設定されます。
プロファイル名
設定
さらなる処理に推奨されるエクスポート形式またはAPI
FontFormattingDetectionParams:
DetectFontFamily
= TRUE
DetectBold
= TRUE
DetectFontSize
= TRUE
関連項目
プロファイルの使用
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