- 文書のアセンブリ エラー
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- 単一フィールド / 複数フィールドのルール エラー
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- 単一フィールド / 複数フィールドのルール警告、または文書に一致しないフィールドがある場合
- すべてのページを 1 つの文書に集め、正しい順序に並べます。
- 同じセクションに属するページを選択します。
- 選択範囲を右クリックし、ショートカット メニューで Group into Section をクリックします。
ドキュメントを操作するツール
ドキュメントを操作するツール
- 必要に応じて、ページの順序を変更できます。その場合は、移動するページを 1 つ以上選択し、ページをマウスで左クリックしたまま目的の位置までドラッグします。 注: 必要に応じて、複数のページを選択できます。連続する複数のページを選択するには、最初のページを選択し、Shift キーを押してから最後のページを選択します。連続していない複数のページを選択するには、Ctrl キーを押しながらマウスで選択します。
- 必要に応じて、対応するショートカットメニュー コマンドを使用して、選択したページを時計回りまたは反時計回りに 90° 回転するか、180° 回転できます。
-
ページを削除するには、対象のページを選択し、ページ上部のツールバーにある
をクリックするか、ショートカットメニューから Delete コマンドを選択します。
-
一致した定義を変更するには、ドキュメント名の左側にある選択欄で 1 つ以上のドキュメントを選択し、上部のツールバーで
をクリックして、一覧から目的の Document Definition を選択します。
-
ページに一致したドキュメント セクションの定義を変更するには、ページを選択して
をクリックするか、対応するショートカットメニュー コマンドを使用します。
注: 変更を適用するには、そのページを含むバッチを再認識ステージに送信するか、現在のステージで再認識する必要があります。
- 必要に応じて、新しい task を作成せずにドキュメントを再認識できます。再認識は、Document Definition を変更した場合、認識結果をリセットした場合、または Document Definition を最新のバージョンに更新した場合に必要です。ドキュメントを認識するには、次のいずれかを行います。
- データ フォームで Recognize をクリックします。
-
上部のツールバーにある
ボタンをクリックします。
- ドキュメントのショートカットメニューで Recognize を選択します。
- ドキュメントを選択して Ctrl+R を押します。
- ドキュメントを結合するには、ドキュメント名の左側にある選択欄で対象のドキュメントを選択し、ページ上部のツールバーにある
をクリックするか、ショートカットメニューの Merge コマンドを使用します。 - ドキュメントを分割するには、
をクリックして分割モードを有効にします。次に、ドキュメントを分割する位置のページ サムネイル間にマウス ポインターを合わせます。区切り線が表示されます。分割モードを終了するには、再度
をクリックします。
タスク操作用のツール
タスク操作用のツール
検証タスクの処理時には、タスクを別の処理ステージに送信したり、延期または取り消したり、タスクやバッチに関する情報を確認したりする必要が生じることがあります。その場合は、画面右側のセクションにあるボタンを使用します。次のような場合には、タスクを別の処理ステージに送信する必要があります。
ボタンをクリックして、タスクの処理を完了します。ドキュメントバッチを継続的に処理するには、タスクビューで Receive tasks automatically トグルをオンにします。
- 自分ではそのタスクを処理できない場合。この場合は、
ボタンをクリックして、タスクを Exceptions に送信します。 - 元の画像の品質が低く、検証を実行できない場合。この場合は、
ボタンをクリックして、タスクを再スキャンのステージに送信します。 - タスクを別のステージで処理する必要がある場合。この場合は、上級の検証オペレーターが、適切と判断した任意の処理ステージに、
ボタンをクリックしてタスクを送信できます。
- 現時点ではそのタスクを処理できない場合。この場合は、
ボタンをクリックしてタスクを延期します。延期したタスクを処理できるのは自分だけです。タスクがキューに戻されるまで、他のオペレーターはそのタスクを処理できません。延期したタスクを処理するには、キュービューで延期済みタスクの一覧に移動します。タスクをキューに戻して他のオペレーターも処理できるようにするには、そのタスクを処理対象として受け取ってから、Cancel task ボタンをクリックします。 - タスクをキューに戻し、他のオペレーターも処理できるようにしたい場合。この場合は、
ボタンをクリックして、タスクを取り消します。
有効
無効
- キューに自分が処理可能なタスクがある場合は、現在のタスクの完了後にそれらを受け取ります
- 最初のタスクを一般キューから Get any task をクリックして受け取った場合、自動モードが有効であれば、次のタスクも一般キューから取得されます
- 最初のタスクを特定のキューから受け取った場合、自動モードが有効であれば、次のタスクも同じキューから取得されます
