標準レポートおよびカスタマイズされたレポートの生成には、Crystal Reports を使用できます。詳細については、次のナレッジベース記事を参照してください。How to create custom reports using Crystal Reports。
FlexiCapture\CustomReports サブフォルダーにあります (通常は C:\Inetpub\wwwroot\FlexiCapture12\Monitoring\CustomReports です) 。新しいレポートを管理および監視コンソールから利用できるようにするには、このサブフォルダーに配置する必要があります。
カスタムレポートのサンプル
次のサンプルレポートを利用できます。ストアドプロシージャレポートのサンプル
これは、ストアドプロシージャに基づくカスタムレポートの例です。以下のファイルが含まれます。SampleSPTextCustomReportRussian.xml– レポートの説明を含む XML ファイル。SampleDataSetReportRussian.rpt– レポートを含むファイルです。このファイルは、ストアドプロシージャに基づくレポートと SQL クエリに基づくレポートで共通です。
SQL クエリレポートのサンプル
これは、SQL クエリに基づくレポートの例です。以下のファイルが含まれます。SampleSQLTextCustomReportRussian.xml– レポートの説明を含む XML ファイル。SampleDataSetReportRussian.rpt– レポートを含むファイルです。このファイルは、ストアドプロシージャに基づくレポートと SQL クエリに基づくレポートで共通です。
