- Blue Prism 側で、FlexiCapture 12 VBO をインストールして設定します。
- Blue Prism 側で FlexiCapture 12 VBO が抽出されたフィールドに関する情報を受信できるようにするには、Document Definition で 標準 XML エクスポートプロファイル (データファイルにエクスポート) を設定する必要があります。 注: XML へのエクスポートに加えて、ABBYY FlexiCapture で他のファイル形式にデータをエクスポートする標準エクスポートプロファイルも設定されている場合、それらの形式のファイルも FlexiCapture 12 VBO に返送されます。
- ABBYY FlexiCapture 側で、バッチタイプのプロパティ → Workflow タブ (または “Default” バッチタイプの場合は Project → Project properties) をクリックし、Unattended スキーマを選択します。
ABBYY FlexiCapture as an unattended service
無人サービスとしての ABBYY FlexiCapture
Single-Task Package の unattended シナリオを設定します。FlexiCapture 12 VBO をインストールし、XML エクスポートプロファイルを設定して、Unattended スキーマを選択します。
このシナリオを設定するには、次の手順を実行します。
