アクティビティ設定時に新しい field (例:抽出結果を記録するための field) を追加する必要がある場合は、メインメニューの Manage Fields コマンドを使用します。表示されるダイアログでは、Skill によって抽出されたすべての field (非表示の field を含む) の説明付きの field 構造を確認できます。構造内での field の移動には、次のボタンを使用できます: Move up、Move down、Move to group、Delete。Documentation Index
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アクティビティに追加した新しい field は自動的に有効になります。
- 4 種類のいずれかの Text field: Text、Date、Amount of money、Number
- 子の Text field として表される列を持つ Table Table field にはテキスト列のみを含めることができ、ネストはサポートしていません。その他の種類のデータを含むテーブルや、テーブル内にネストされたテーブルを抽出するには、複数項目を持つ Group field を使用してください。
- Barcode
- Checkmark
- Checkmark Group
- Image
- Group
Field の設定
- アクティビティ間でデータを転送するためのサービス field を作成する場合、Use in this activity プロパティを有効にすると、Vantage の Fields タブ、データ フォーム、手動確認で非表示にできます。
- Table、Checkmark Barcode、およびそれらの子 field を除き、任意の field に対して複数アイテムを有効または無効にできます。Extraction rules アクティビティで使用されている field の Allow Multiple Items 設定を変更する場合は、このアクティビティ内の field mapping もそれに応じて調整してください。
Field のネスト
| Field structure | 複数アイテムを持てる要素 |
|---|---|
![]() | 次のいずれか:任意の2つのグループ;Field と任意の1つのグループ |
![]() | 任意の1つのグループ (テーブルは複数アイテムを持つ2つ目のグループとして機能します) 。注: テーブル内の Field に対して複数アイテムを有効にすることはサポートされていません。 |


