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このプロファイルは、検証ステージを経た文書に適用されます。同じ Document Definition に対して無人処理と有人処理の両方を設定するには、まずスクリプト エクスポート プロファイルを作成してから、それを変更する必要があります。詳細については、スクリプト エクスポート プロファイルの作成を参照してください。

エクスポートスクリプトに検証チェックを追加する

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エクスポートスクリプトを開く

Export Settings ダイアログで、Edit… ボタンをクリックします。
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検証コードを追加する

Edit Script… ボタンをクリックし、次のコードを追加します。
このスクリプトは、ドキュメントに WasVerified 登録パラメーターが設定されているかどうかを確認します。これは、そのドキュメントが検証ステージを経たかどうか、つまりユーザーが検証済みデータの受け取りを想定しているかどうかを示します。

変更した Document Definition を公開する

スクリプトを変更したら、Document Definition を保存して公開します。これを行うには、Document Definition エディターを閉じてから、Publish ボタンをクリックします。
エクスポート プロファイルを追加または編集した際に、プロジェクト内で文書が処理中の場合は、Alt+Shift+U を押すか、そのショートカット メニューから Update to Latest Version を選択して、最新バージョンに更新してください。