- エクスポート スクリプトとして、Laserfiche — ExportScript — Configure by XML.cs ファイルを使用します。
- LASERFICHE をインストールしたフォルダー内の Config フォルダーに、<Project name>_<Document Definition name>.xml という名前の XML ファイルを作成します (既定のパスは C:\Program Files (x86)\ABBYY FlexiCapture Connector for Laserfiche\Config です) 。この naming scheme を使用すると、異なる Document Definitions 用に複数の XML ファイルを作成できます。
Laserfiche — ExportScript — Configure by XML.cs のコード内には、XML ファイルに使用できるほかの naming scheme や保存場所もいくつか記載されています。
