
入力プロパティ
登録パラメーターの値には、ABBYY FlexiCapture でエクスポートするファイル名を指定できます。詳細については、登録パラメーターを参照してください。
登録パラメーターの受け渡しには、
Dictionary<String, String> クラスの使用を推奨します。ディクショナリは初期化する必要があります。field の値は次のようになります。
Output プロパティ
Files の内容は、ABBYY FlexiCapture プロジェクトで指定したエクスポート設定によって異なります。searchable PDFに変換されたsource file、署名画像を含むファイル、抽出されたデータを含むファイルなどが含まれる場合があります。
このアクティビティは、Windows authenticationが必要な VerificationUrl を返します。このURLをVerification Operatorに送信する場合は、該当するABBYY FlexiCaptureアカウントがABBYY FlexiCapture serverに登録されていることを確認してください。
FlexiCapture 接続設定
String 型の変数として渡します。
指定したプロジェクトおよびバッチタイプでは、ABBYY FlexiCapture ユーザーには、Administrator ロール、またはドキュメントを送信するための Scanning Operator ロールと、検証 URL を受け取るための Verification Operator ロールが必要です。詳細については、ユーザーロールと権限を参照してください。
処理タイムアウト
プロキシ設定

