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バッチタイプ ウィザードでバッチタイプを作成する際に、そのバッチタイプのエクスポート オプションを選択できます。作成後は、バッチタイプのプロパティダイアログの Send To タブでエクスポート オプションを調整できます。 このタイプのバッチを常に選択した送信先へエクスポートするかどうかを指定し、適切なエクスポート オプションを選択します。

これらの送信オプションを使用する

このタイプのバッチを同じエクスポート先にエクスポートする場合は、このオプションを選択します。

送信先

エクスポート先を選択します。フォルダー、FTP フォルダー、ABBYY FlexiCapture、またはスクリプトを指定できます。

このグループには、選択したエクスポート先に適用されるオプションが含まれています。各オプションの詳細は、それぞれ対応するダイアログで説明されています。

注。 ABBYY FlexiCapture でエクスポートを設定する際、バッチタイプの登録パラメーターをインポートできます。ABBYY FlexiCapture プロジェクトとバッチ タイプを選択したら、[登録パラメーターのインポート] ボタンをクリックします。