要素のプロパティの指定
キー値
FlexiLayout の Key Value 要素には要素固有のメソッドはなく、他の要素と共通の検索、制御、デバッグ関数を継承します。
Key Value 要素は、あらかじめ定義されたサブ要素を持つ Group 要素です。この要素を単一のエンティティとして扱っている間はサブ要素は表示されず、そのメソッドを呼び出すこともできません。サブ要素の各メソッドにアクセスするには、要素のショートカットメニューのコマンドを使って、Key Value 要素を通常の Group 要素に変換します。
Key Value 自体に特有のメソッドやプロパティはありません。すべての要素に共通するメソッドとプロパティについては、次のセクションを参照してください。
