メインコンテンツへスキップ
FlexiLayout のデバッグ時には、FlexiLayout ツリーから要素を削除せずに無効にする必要が生じることがあります。この場合、その要素を無効化できます。要素に関する情報はすべて FlexiLayout に保持されますが、マッチング中は無視されます。
無効化した要素が他の要素から参照されている場合、それらの要素にはエラー アイコンが表示されます。この場合は、依存している要素を無効化するか、その要素のプロパティから無効化した要素への参照を削除してください。
要素を無効にするには:
  1. FlexiLayout ツリーで要素を選択します。
  2. FlexiLayout メニューから Disable コマンドを選択します。
要素を有効にするには:
  1. FlexiLayout ツリーで要素を選択します。
  2. FlexiLayout メニューから Enable コマンドを選択します。