ソースフォルダーに基づく参照クラスの割り当て
- Add Images from Folder コマンドを使用します。
- ファイルをロードした後、Set Reference Class by Source Folder コマンドを使用してクラスを割り当てます。
画像の一部を使って参照クラスを割り当てる
- 一部の画像に参照クラスを割り当てます (ショートカット メニューの Set Reference Class コマンド) 。
- 手動で割り当てた画像を使用し、再現率を優先して分類器を学習させます (詳しくは、適合率と再現率のトレードオフを参照してください) 。
- バッチ内の残りの画像を分類し、クラスごとに結果を並べ替えます (Classification Results 列) 。
- 分類結果を確認します。クラスが正しく識別されたドキュメントについては、Set Classification Result Class as Reference コマンドを使用します。残りのドキュメントには、手動で参照クラスを割り当てます。
